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  1. キャンプで広がる社会の輪

    岩手県キャンプ協会 会長佐々木 繁夫 さん キャンプで自然からの題材を学ぶ  かつてキャンプと言えば、敷居の高いイメージがありましたが、ネットの普及で、道具も購入しやすく、知識も簡単に得られるようになり、昔よりも気軽にできるようになりました。

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  2. 作る楽しみを広げる場

    株式会社ホームセンターチーフマーチャンダイザー 齊藤 佑紀 さん(33)株式会社ホームセンター 代表取締役 齊藤 健吾 さん(37)KITENE ストアマネージャー 齊藤 伸吾 さん(35) DIYでつながる 地域と絆  近頃シニア世代にも...

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  3. スポーツで広げる笑顔の輪

    岩手県スポーツウエルネス吹矢協会 副会長いわて・いーはとーぶ支部 副支部長村里 洋子さん 誰でも挑戦できる楽しいスポーツ  コロナウイルス感染症の勢いは治らず気兼ねなく外出できるようになるまで、まだまだ時間がかかりそうです。

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  4. 人を繋ぎ文化を支える

    炭窯元 楽炭 代表千田 淳さん明治時代からある岩手の木炭文化 囲炉裏や火鉢などの燃料として使われていた木炭。実は現在、岩手県が生産量日本一なのはご存知でしょうか。そんな、木炭文化の継承と生産に力を入れているのが北上市岩崎地区にある炭窯元楽炭です。

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  5. 【岩手女子高校創立100周年】女子教育への思い、未来につなぐ

    学校法人 岩手女子奨学会岩手女子高等学校 理事長 澤野 桂子 さん 主婦から講師に導かれて教育の道へ  大正10(1921)年に「盛岡実科高等女学校」として創立し、今年100周年を迎える岩手女子高校。

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  6. 全面移転から1年、世界に誇る医療系総合大学

    盛岡の中心部から矢巾町に全面移転した岩手医科大学。広大なキャンパスには、4つの医療系学部を有する大学と、ヘリポートも備えた北東北・北海道最大規模の附属病院が隣接。

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  7. エンディングドレスで華やかに

    夫から妻へ、家族からのプレゼントにも 人生最後は華やかなドレスで 「人生の最後を美しく迎えたい」という女性の強い思いから生まれた「エンディングドレス」。このドレスを扱うのは「アムール・ド・クチュール」代表の行徳政加さんです。

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  8. 木育空間で五感を刺激

    花巻おもちゃ美術館 館長  平野 裕幸 さん(49) 2017年2月、花巻市で奇跡の復活を遂げたマルカンビル大食堂。かつての賑わいを取り戻すかのように2020年7月20日、同ビル2階に花巻おもちゃ美術館がオープンしました。

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  9. 日々、できることを全力で

    川口印刷工業株式会社 代表取締役社長 齋藤 誠 さん(70)「学校から帰ったらすぐ、友達と遊ぶために家を飛び出していくような子どもでした」。そう言って、少年時代を懐かしむ齋藤誠さん。6人きょうだいの次男(5番目)として育ち、父は川口印刷東京工場の工場長。

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  10. 物心両面の幸福を

    株式会社三協メディケア代表取締役会長 齊藤哲哉さん(69) 盛岡市六日町(現在の肴町)で、医療器械店を営む両親の元に生まれた齊藤哲哉さん。3人の姉がいる末っ子長男として可愛がられ「大学までなんの苦労もなく健やかに育った」と話します。

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