
宮沢賢治学会 前副代表理事 佐藤竜一さん
鎖国政策がほころびはじめた江戸時代後期、世界に目を向け、体制に風穴を開けようとする者たちがいた。高野長英と吉田松陰。二人は日本中を歩き回り、思いを同じくする多くの人々と交流。小さな一歩がやがて、日本を大きく動かしていく。
シニアズで連載中「岩手の先人こぼれ話」の著者・佐藤竜一先生の新刊「高野長英と吉田松陰 – 日本の夜明けを夢みた男たち – 」が7月30日に発売されます!ぜひお近くの書店でお買い求めください。
出版社 | 日本地域社会研究所(TEL.03-5397-1231) |
ホームページ | http://www.n-chiken.com/ |
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